カテゴリー別アーカイブ: 政治

金融危機か、住宅バブル崩壊か:大不況の深刻化を巡るバーナンキとクルーグマンの論争 – himaginaryの日記

昨日エントリでは、10年前の危機の本質は信用不安であって住宅バブルの崩壊ではない、というバーナンキ=ポールソン=ガイトナー見解と、財政刺激策こそが対処策として重要、というサマーズの見解を対照させたDavid Warshのエントリを紹介した。一方、クルーグマンがそこで言うサマーズ見解と同じ立場に立ってバーナンキ…

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トランプ、金正恩へ米朝首脳会談中止のお祈りメール : 市況かぶ全力2階建

金正恩氏の訪中や南北首脳会談、核実験中止表明など北朝鮮の軟化姿勢により大賑わいなのが北朝鮮と接する遼寧省丹東市の不動産業界。一部地域は価格が50%も暴騰するなど全国各地から物件を求める人たちが殺到、丹東不動産登記センターも1日の処理能力260件をオーバーし、予約制になるほど。 pic.twitter.com/nBzimeQ1w9

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アルゼンチン、緊急利上げで政策金利40%に (写真=ロイター) :日本経済新聞

【サンパウロ=外山尚之】アルゼンチンの中央銀行は4日、政策金利を6.75%引き上げ、年40%にすると発表した。この8日間で3度目となる利上げで、金利の引き上げ幅は計12.75%に達する。米長期金利の上昇で新興国からの資本流出が始まる中、アルゼンチンの通貨ペソはドルに対して急落しており、通貨防衛のために緊急利…

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「低すぎる最低賃金」が日本の諸悪の根源だ | 国内経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

前回の「大胆提言!日本企業は『今の半分』に減るべき」では、人口が激減する日本でこれから生産性を上げるためには、減っていく生産年齢人口に合わせて企業の数を減らす必要があり、政府による企業統合促進政策が求められることを指摘しました。
読者から多くのご指摘をいただきましたが、やはり人口減少の規模に驚かれ…

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日銀による“株”購入が累計で20兆円突破

日銀は現在、企業の株式を組み込んで作った投資信託を年間6兆円のペースで買い入れていますが、ついにその購入総額が20兆円を超えました。
日銀の発表によりますと、20日時点で日銀が購入したETF(上場投資信託)の総額は20兆1854億円となり、初めて20兆円の大台に乗せました。中央銀行が国債などに比べてリスクの高い株…

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日経平均株価大暴落の日に私がとった行動。考えたこと。 – 専業主婦だけど・・・自称個人事業主

2月6日の日経平均大暴落は凄まじかったですね〜
投資家の皆様はお疲れ様でした。
目次
朝の驚き
私の尊敬する投資家さん達の動向
お昼近くになって
悪魔のささやき
次の日までが長い
次の日の朝の行動
今回の暴落で学んだこと
1、有益なブログを読むことは役に立つ
2、買付余力の大切さ
朝の驚き
何気なくヤフーをチ…

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ポール・クルーグマン 『私が東京で言ったこと』:niconicoffeeのブロマガ – ブロマガ

クルーグマン教授がこのツイート(日本時間2016年3月26日21時ごろの投稿)で公開した議事録を全文和訳しました。こちらが原文(PDF)です。
私が一番乗りだと嬉しいんですが、もう誰か訳しちゃいましたかね?
誤訳などあればご指摘いただけますと幸甚に存じます。
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2年で3割アップの韓国最低賃金、呆れる国際機関(団藤保晴) – 個人 – Yahoo!ニュース

2年間で29%も最低賃金を上げると決めた韓国。大統領選の公約実現に突っ走る無謀さにIMFやOECDから「速すぎる」と諌める声が出ています。改定された東京の最低賃金をも上回り、日本の地方と大差になります。貧困層救済を掲げても、売上増が伴わないのに人件費だけ大幅増加すれば商品やサービスの値上げや雇っている人員…

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『経済政策で人は死ぬか?』4章までレビュー:IMFの罪とアイスランドの逆転劇 – Togetter

デヴィッド・スタックラー&サンジェイ・バス『経済政策で人は死ぬか?: 公衆衛生学から見た不況対策』のレビュー。あまりにも読み応えのある本だったので久しぶりに連ツイ。
2018/05/07 追記:原著は2013年に発行された本のため、現在ではIMFも各国の状況もまた変わっている可能性があります。

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