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金融危機か、住宅バブル崩壊か:大不況の深刻化を巡るバーナンキとクルーグマンの論争・続き – himaginaryの日記

昨日紹介したバーナンキのエントリに、クルーグマンが「Steeper Versus Deeper (Wonkish)」と題したエントリで反論したほか、ディーン・ベーカーも異を唱えた。
以下はベーカーの論点の概要。
金融危機が、住宅価格の低下と、住宅バブルがもたらした消費ブームの終わりを(いずれも既に進行していたが)早めたことに異論…

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【必見】議事録を使って組織を動かす方法 – とある投資家のαライフハック

議事録のツイートへ沢山の反響を頂きましたので、ブログにまとめてみたいと思います。
優秀な戦略コンサルの仕事術は綺麗なパワポを作ることではなく、議事録ベースで大企業のコンセンサスを作っていくことだし、古来共産圏では書記長が一番偉いし、そもそも議事録取りは雑用なんかじゃなく、選ばれた人しか務まらない仕…

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労働組合費が高すぎて、労働組合をやめたくなります。 – たぱぞうの米国株投資

日本の労働組合はオープンショップ制に基づく
労働組合は労働者の地位や待遇の改善を目指して作られた組織です。日本の場合は企業別労働組合や職域別の労働組合という形が多いですね。各企業の労組、職域に関しては自治労などが該当することになります。
雇用者と労働者の関係というのはどうしても労働者のほうが立場が…

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金融危機か、住宅バブル崩壊か:大不況の深刻化を巡るバーナンキとクルーグマンの論争 – himaginaryの日記

昨日エントリでは、10年前の危機の本質は信用不安であって住宅バブルの崩壊ではない、というバーナンキ=ポールソン=ガイトナー見解と、財政刺激策こそが対処策として重要、というサマーズの見解を対照させたDavid Warshのエントリを紹介した。一方、クルーグマンがそこで言うサマーズ見解と同じ立場に立ってバーナンキ…

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「若い人が家を買わない」と言われても…30年安定した収入があること前提のローンのシステム自体、高度経済成長の遺産なのでは?という話 – Togetter

若い人が家を買わないことに工務店が焦ってるみたいだけど「30年のローンを組んでつねに安定して30年間収入があって年二回しっかりボーナスが出てその条件で30年後にローンを払い終える」なんて無理ゲーに決まってるだろ。少なくとも自信をもって30年安定した収入がある!なんて断言できるわけねぇ。
このシステムそのも…

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破滅へのロンド。1360:日経平均ベア2倍上場投信に投資した結果。 – 積立投信で1億円を目指す独身サラリーマン。

私は2016年末から2017年8月頃まで、1360:日経平均ベア2倍上場投信を保有していました。
この銘柄、非常に残念なので賢明な皆様は存在すらご存じないかもしれません。
本日は自戒の意味も込めてその投資について振り返ります。
1.1360:日経平均ベア2倍上場投信とは。
日経平均ダブルインバース・インデックスを対象指…

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アングル:不正操作疑惑の恐怖指数、AIなど改善策導入へ | ロイター

[ニューヨーク 20日 ロイター] – 米ボラティリティー・インデックス(恐怖指数、VIX)が不正操作に弱いとの批判に応えるため、米シカゴ・オプション取引所(CBOE)の運営会社CBOEグローバル・マーケッツ(CBOE.Z)が人工知能(AI)の導入を含めた複数の改善措置を進めている。
9月20日、米ボラティ…

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たとえば家賃15万円ぐらいの物件を2年間の契約で借りるとする 2年分の家賃+..

たとえば家賃15万円ぐらいの物件を2年間の契約で借りるとする
2年分の家賃+初期費用として400万円弱を払うことは造作もないが、それではダメだと言われる
信頼のおける保証人を用意しろとか、お前自身が勤め人じゃないとダメだとか
さすがにこういうクソ業界に付き合うのは疲れてきたなあー

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IPO後の成長に向けたラクスルの資本市場戦略 | Signifiant Style

「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンを掲げ、インターネット上で印刷や物流のシェアリングプラットフォームを展開するラクスル。2018年5月に東京証券取引所マザーズ市場に新規上場した同社の資本市場戦略について、永見CFOに寄稿いただきました。
ラクスルIPOの記事はこちら。
Disclaimer: シニフ…

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巨大デジタル企業と共栄 三菱UFJ平野社長が語る覚悟  :日本経済新聞

経済やビジネスの既成概念が壊れ始めている。デジタル化とグローバル化が国境の概念をなくしたのに続き、訪れているのは業界の枠組みを超えた産業の変革だ。眼前に広がる「未踏」の領域にどう挑むのか。企業のトップに聞く。第1回はメガバンク最大手、三菱UFJフィナンシャル・グループの平野信行社長。
――世界は大き…

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