日本株に潜むリスク 日銀のETF買いストップなら日経平均1万6000円まで急落も (マネーポストWEB) – Yahoo!ニュース

米国のトランプ大統領が離日した11月7日、日経平均株価は大幅続伸し、その日の終値は2万2937円60銭と、1992年1月以来25年ぶりの高値を付けるなど、バブル崩壊後、初めての領域に突入した。それは、これからの相場が、過去の前例を踏まえた予測さえ難しくなったことを意味する。この先の展開をフィスコ株式・為替アナリスト、田代昌之氏が予測する。 * * * 下落に転じるタイミングはそう遠くないかもしれな…

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